都道府県擬人化バトルマンガ『四十七大戦』舞台化決定!鳥取公演あり

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都道府県のゆる神様たちが次の「首都」を争う都道府県擬人化バトルを描いたマンガ「四十七大戦」が、舞台化することが分かった。これは、2019年2月3日(日)に都内に行われたマンガの公式ファンイベント「『四十七大戦』首都圏会議」内のエンディングトークで、ファンに向けて発表されたもの。タイトルを「首都争奪バトル舞台(ステージ)『四十七大戦』-開戦!鳥取編-」とし、マンガの第1話から第5話に登場するキャラクターが登場するとのこと。上演時期は、2019年10月から11月上旬にかけて。東京公演が新宿FACEで行われるほか、鳥取公演が鳥取県生涯学習センター県民ふれあい会館(鳥取市)にて行われる。

キャストは3月に行われるオーディションにより決定する。各県の出身俳優より選出される予定だ。

なおファンイベント終了後に、本作に関する記者会見が行われる。その模様は、別途レポートにて。

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