舞台『刀剣乱舞』禺伝に一文字則宗、山鳥毛、姫鶴一文字、南泉一文字も登場!光源氏役は瀬戸かずや


2023年2月に上演予定の舞台『刀剣乱舞』禺伝 矛盾源氏物語より、出演者第2弾が発表された。本作では、これまでに歌仙兼定役として七海ひろき、大俱利伽羅役として彩凪翔の出演が決定していた。

新たに、一文字則宗役を綾凰華、山鳥毛役を麻央侑希、姫鶴一文字役を澄輝さやと、南泉一文字役を汐月しゅう、そして光源氏役を瀬戸かずやが演じることが明らかに。脚本・演出の末満健一は、これらの顔ぶれでこれまでの刀ステ本丸とは異なる切り口の物語を描く。

舞台『刀剣乱舞』禺伝 矛盾源氏物語は、2023年2月に東京と大阪で上演予定。なお、9月21日(水)発売の舞台『刀剣乱舞』綺伝 いくさ世の徒花 Blu-ray/DVDに「禺伝 矛盾源氏物語」公演のチケット最速抽選申込券が封入されるとのこと。

【公式サイト】https://stage-toukenranbu.jp/
【公式Twitter】@stage_touken

(C) NITRO PLUS・EXNOA LLC/舞台『刀剣乱舞』製作委員会






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