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安西慎太郎、鈴木勝大らで昭和の若き文士立ちの物語『絢爛とか爛漫とか』2019年夏に

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2019年夏に舞台『絢爛とか爛漫とか』の上演が決定した。本作は、飯島早苗による作品で、1993年に自転車キンクリートSTOREにて初演。演出は鈴木裕美。鈴木は、本作の初演の演出も手掛けている。

描かれるのは、昭和のはじめの頃、文士の道を志す青年4人の春夏秋冬。出演者には、安西慎太郎、鈴木勝大、川原一馬、加治将樹という顔ぶれが揃った。

舞台『絢爛とか爛漫とか』は、8月20日(火)から9月13日(金)まで東京・DDD青山クロスシアターにて上演される。チケットは6月22日(土)10:00より一般発売開始。

なお、5月15日(水)から5月21日(火)まで「3種より選べる!絢爛写真付」出演者先行予約(抽選)の受付が行われる。詳細は「We!プレ」および各キャストの公式HPやファンクラブにてご確認を。

【公式HP】http://kenran.westage.jp

(文/エンタステージ編集部)

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