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舞台『刀剣乱舞』2019年に新作上演決定

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舞台『刀剣乱舞』の新作公演が2019年に上演されることが明らかになった。本作は、DMM GAMESが制作、ニトロプラスがキャラクターおよびシナリオを担当したシミュレーションゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」を原作に、末満健一が脚本・演出を手掛ける舞台作品。

公演詳細、出演キャストなどは後日発表されるとのこと。また、12月19日(水)より2018年6月7月に上演された 舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰の密着ドキュメンタリー ディレクターズカット篇が発売される。詳細は以下のとおり。

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◆密着ドキュメンタリー 舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰 ディレクターズカット篇
【発売日】12月19日(水)
※初回数量限定特別パッケージ
【価格】Blu-ray:5,800円+税 DVD:4,800+税
【商品仕様】1枚組/アマレー通常ケース
【収録内容】TV放送4話(未公開映像を含むディレクターズカット篇)
【発売元】マーベラス 販売元 東宝

舞台『刀剣乱舞』最新作は2019年に上演される。

【公式サイト】https://www.marv.jp/special/toukenranbu/
【Twitter】@stage_touken

 

(C)舞台『刀剣乱舞』製作委員会

(文/エンタステージ編集部)

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