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相葉裕樹、伊礼彼方、緒方恵美、濱田めぐみら出演!8月15日から神楽坂怪奇譚『棲』生配信

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2020年8月15日(土)から8月17日(月)に神楽坂怪奇譚『棲』体感型配信怪奇譚が配信される。声優や舞台俳優出演の生配信朗読となる本作には、相葉裕樹、井上和彦、伊礼彼方、榎木淳弥、緒方恵美、小野賢章、梶裕貴、斉藤壮馬、佐倉綾音、関智一、畠中祐、濱田めぐみ、早見沙織、福山潤、安原義人、山路和弘の他、ナビゲーターとして羽佐間道夫、朴璐美らも参加する。

2017年7月、朴璐美が声優界のレジェンド羽佐間道夫と世代を超えたタッグを組み、藤沢朗読劇を確立する注目の劇作家・藤沢文翁に新作を依頼し、豪華な実力派声優陣を迎え『神楽坂怪奇譚「棲」』を上演。体感型朗読劇として大好評を博し2018年2月、即再演し好評を博した。四谷・浅草・赤坂・等その土地に纏わる事柄をモチーフに「怪奇譚シリーズ」としてシリーズ化している。

8月15日(土)から生配信される神楽坂怪奇譚『棲』では、声優×俳優などさまざまな組み合わせで泉鏡花役と女役を演じていく。

【あらすじ】
陽も沈みかかった黄昏時の神楽坂
眼病を患った男が一人 石段に腰を下ろしている

男の名前は泉鏡花・・・

包帯に視界を遮られ暗闇に取り残され
自分を置いてけぼりにした幇間を待っている

・・・と 何かが自分の前に立っている気配がする
・・・「ソレ」はこちらの様子を伺っている
「ソレ」は闇の向こうに棲んでいた
鏡花は震える声で「ソレ」に話しかける・・・

決して話しかけてはならない「ソレ」に・・・

◆公演情報
神楽坂怪奇譚『棲』体感型配信怪奇譚
2020年8月15日(土)~8月17日(月)

【原作・脚本】藤沢文翁
【プロデューサー】羽佐間道夫、朴璐美

【出演者】相葉裕樹、井上和彦、伊礼彼方、榎木淳弥、緒方恵美、小野賢章、梶裕貴、斉藤壮馬、佐倉綾音、関智一、畠中祐、濱田めぐみ、早見沙織、福山潤、安原義人、山路和弘
【ナビゲーター】羽佐間道夫、朴璐美
【尺八・能管・笛生演奏】元永拓

【公式サイト】https://kagurazakakkd.wixsite.com/kgr2020
【公式Twitter】@lalstory_info

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