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水江建太が『M 愛すべき人がいて』に出演!バーのマスター役で弾き語りも披露

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2020年4月18日(土)から毎週土曜23:15にテレビ朝日系24局で放送、AbemaTVで独占配信される新ドラマ『M 愛すべき人がいて』の追加キャストが発表され、水江建太が出演することが明らかになった。“歌姫”浜崎あゆみが誕生するまでの秘められた出会いと別れを描いた同名作を原作に鈴木おさむの脚本、安斉かれん&三浦翔平のW主演でドラマ化される本作で、水江は三浦演じるマサ行きつけのバーのマスター・佐山尚樹役を演じる。

音楽界の頂点を目指すアユ(安斉)と、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー・マサ(三浦)の純愛に加え、鬼トレーナーのしごき、過酷なデビュー争い、壮絶な嫌がらせ、そして恋路を阻む強敵たちとの戦いなどを描いていくという本作。原作をベースに“脚本家・鈴木おさむ”ならではのエッセンスをふんだんに散りばめてエンタメ感をプラスして音楽業界の光と影を映し出していくという。

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このほど、安斉と三浦の他、アユとマサの運命を左右する人々を演じる白濱亜嵐、田中みな実、高橋克典、高嶋政伸ら追加キャストが発表された。白濱はマサの右腕・流川翔役、田中はマサを愛するあまり暴走し、あの手この手でアユをいじめるという眼帯姿の謎めいたマサの秘書・姫野礼香役、高橋は上京したアユが所属する事務所の社長・中谷役、そして、高嶋は最大にして最凶の敵としてアユとマサの前に立ちはだかることになる「A VICTORY」の社長・大浜役を演じる。

その他、アユにとっては東京でできた初めての友達で歌手を目指す玉木理沙役の久保田紗友、「A VICTORY」の社員でアユのマネージャー・野島美香役の河北麻友子、大浜のクールな秘書・吉田明日香役の田中道子、アユとともに福岡から上京し、優しく見守り続ける祖母・幸子役に市毛良枝が決定。さらに、「A VICTORY」の売上のほとんどを支え、絶頂期を極める人気プロデューサー・輝楽天明役の新納慎也、ダンスが得意なアユのライバルで理沙らとともに嫌がらせに加担する西谷真理役に傳彩夏、アユと幸子が身を寄せる東京の親戚・椎名里美役で上野なつひが出演する。

そして、マサ行きつけのバーのマスター・佐山尚樹役を水江が演じることに。自身で作詞作曲をするなど音楽に造詣の深い水江は、劇中で弾き語りも披露するという。

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新ドラマ『M 愛すべき人がいて』は2020年4月18日(土)から毎週土曜23:15にテレビ朝日系24局で放送、AbemaTVで独占配信される。

(C)テレビ朝日/AbemaTV

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