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加藤実秋原作のミステリー小説『インディゴの夜』が舞台化決定!演出・脚本は西条みつとし

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2020年5月に、渋谷を舞台に個性派ホストたちが事件を追う姿を描いた加藤実秋による連作短編ミステリー小説の大人気シリーズの舞台化となる『インディゴの夜』の上演が決定した。演出・脚本はTAIYO MAGIC FILMを主宰する西条みつとしが務める。

本作は、一風変わったホストクラブ「club indigo」を舞台に、1クセも2クセもある個性的なホスト達が身の回りで次々と起こる事件を解決していくストーリー。演出・脚本は、TAIYO MAGIC FILMを主宰し、映画監督・ドラマ監督・放送作家としても活躍する西条が務めるという。

また、音楽を、作曲・編曲をはじめ、浪漫活劇譚『艶漢』第二夜などの舞台楽曲の制作や自身もギタリストとして活動している大内慶が担当。さらに、脚本協力に宮田聖、振付には伊東蓮が決定している。

キャストなどは今後公式サイトで随時発表していくという。舞台『インディゴの夜』は、2020年5月9日(土)から5月17日(日)にシアターサンモールで上演される。

【公式サイト】https://www.clie.asia/indigo/
【公式Twitter】https://twitter.com/clie_seisaku

(C)加藤実秋/集英社 (C)2019CLIE

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