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横浜流星、3年ぶりに舞台へ!伊藤健太郎と宮本武蔵vs佐々木小次郎の『巌流島』で初共演

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横浜流星が、2020年7月から9月にかけて上演される舞台『巌流島』で舞台に立つ。本作は、マキノノゾミ脚本(代表作:『魔界転生』『真田十勇士』など)、山田和也(代表作:『ダンス・オブ・ヴァンパイア』『アニー』など)が演出を手掛け、剣豪・宮本武蔵と佐々木小次郎の「巌流島の戦い」に焦点を当てて描くオリジナル作品。横浜が演じるのは、宮本武蔵役。横浜の舞台出演は、2017年以来の約3年ぶりとなる。佐々木小次郎役には伊藤健太郎が決定し、若手の雄が初共演を果たす。

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以下、発表にあたり届いた横浜と伊藤のコメントを紹介。

◆横浜流星
今回『巌流島』で宮本武蔵役を演じさせていただくことになりました。
3年ぶりに舞台に立つことができ、幸せです。とても楽しみで、今からワクワクしています。
これまで、たくさんの方々が宮本武蔵を演じていて、プレッシャーを感じていますが、僕にしか演じることの出来ない宮本武蔵を演じます。
一人でも多くの方々にこの作品が届くと嬉しいですし、お越し下さる方々の期待を裏切らないよう、キャスト、スタッフ共に力を合わせて、圧巻の「巌流島の戦い」を責任を持ってお届けしますので、ご期待ください。

◆伊藤健太郎
この度『巌流島」で佐々木小次郎を演じることになりました伊藤健太郎です。
誰もが知っている武蔵と小次郎の物語を演じることがとても嬉しいですし、個人的には殺陣を舞台でやるのが初めてで今からワクワクしてます。
あと、横浜流星くんとは初めましてなので、見てくれる人の心に響く舞台を一緒につくれたらいいなと思います。

『巌流島』は、2020年7月から9月にかけて、東京・大阪・名古屋・福岡ほかで上演予定。

【公式サイト】https://ganryujima-stage.jp/

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