loading
  • Twitter
  • Facebook
  • Line
  • はてなブックマーク

刀ミュ4DX化第2弾!ミュージカル『刀剣乱舞』~三百年の子守唄~上映決定

013101.jpg
画像を全て表示(1件)

ミュージカル『刀剣乱舞』の4DX版第2弾として、2019年1月から3月にかけて上演された「三百年の子守唄」の上映が決定した。公開は11月29日(金)から、ユナイテッド・シネマグループの4DXスクリーン(21スクリーン)にて。

4DXとは、モーションシートが映画のシーンに完全にマッチした形で、前後&上下左右に動き、その衝撃を再現するアトラクション・スタイルの「体感型」映画上映システム。刀ミュとしては、昨年第1弾として「結びの響、始まりの音」が4DX版として上映されている。

参考:【動画】ミュージカル『刀剣乱舞』 ~三百年の子守唄~(2019)公開ゲネプロ

【あらすじ】
西暦2205年。
「歴史修正主義者」による過去への攻撃が始まった。
歴史の改変を防ぐため、時の政府により「審神者(さにわ)」が過去に遣わされた。
審神者によって励起されたのは、刀剣に宿る付喪神「刀剣男士」。
彼らは歴史を守るための戦いへと身を投じていくのだった。
天文11年12月、三河・岡崎城付近。にっかり青江と大倶利伽羅は、遠征から戻る道中、予期せぬ時間遡行軍の襲撃に遭遇し城内へと向かった。 そこでは松平軍と時間遡行軍との乱戦が繰り広げられていた。松平軍の重臣たちが次々と討ち死にしていく中、瀕死の状態にある松平広忠は、その胸に赤子を抱き守っていた。
一方、審神者の命で刀剣男士が集められ、石切丸を隊長に、蜻蛉切、物吉貞宗、千子村正という編成が組まれた。 彼らの赴く地は遠征中のにっかり青江と大倶利伽羅のいる三河・岡崎城。そこで彼らを待ち受けていたものとは――。

【出演】
石切丸役:崎山つばさ
にっかり青江役:荒木宏文
千子村正役:太田基裕
蜻蛉切役:spi
物吉貞宗役:横田龍儀
大倶利伽羅役:牧島輝
ほか

【ミュージカル『刀剣乱舞』公式サイト】https://musical toukenranbu.jp/
【ミュージカル『刀剣乱舞』公式Twitter】@musical_touken

(C)ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会

 

この記事の画像一覧

  • 013101.jpg
  • Twitter
  • Facebook
  • Line
  • はてなブックマーク

オススメの記事

人気の記事