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ブロードウェイミュージカル『レント』再来日公演!新劇場のこけら落としシリーズとして

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2020年3月12日(木)から3月29日(日)にて、オリジナル演出版ブロードウェイミュージカル『レント』の再来日公演が決定した。ジョナサン・ラーソンの脚本・作曲・作詞、マイケル・グライフのオリジナル演出版は、2018年夏に続いての来日となり、今回はHareza池袋のホール棟にて2019年11月に先行オープンする東京建物Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)のこけら落としシリーズとして上演される。

ブロードウェイミュージカル『レント』来日公演2020は、2020年3月12日(木)から3月29日(日)まで東京・東京建物ブリリアホール(池袋)にて上演される。生演奏・英語上演・日本語字幕あり。チケットは2019年12月21日(土)10:00より一般発売開始。

なお、8月7日(水)11:00よりチケットの最速先行販売(先着)が行われる。また、8月20日(火)からはオリジナルピクチャーチケットの販売も決定。販売期間によりデザインが変わる4つのピクチャーチケットを集めると、「レント」の代表曲「シーズンズ・オブ・ラブ」の歌詞がそれぞれの絵柄に綴られ、4つを合わせると1曲の歌詞が完成する仕様になっている。ピクチャーチケットの販売はイープラスにて。詳細は、公式サイトにてご確認を。

【公式サイト】http://www.rent2020.jp

 

(文/エンタステージ編集部)

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