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鶴丸国永役に染谷俊之再び、舞台『刀剣乱舞』2019年冬新作の一部出演者を発表

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2019年冬に上演が予定されている舞台『刀剣乱舞』新作の一部キャストが発表された。これは、8月4日(日)に大千秋楽を迎えた「慈伝 日日の葉よ散るらむ」の終演後に明らかになったもの。

出演が明らかになったのは、配役は蒼木陣、櫻井圭登、三好大貴、田淵累生、小西詠斗、染谷俊之の6名。青木は2作連続出演、染谷は初演以来の出演。他4名は演じる刀剣男士と共に刀ステ初参加となる。配役は以下のとおり。

【出演】
陸奥守吉行:蒼木陣
肥前忠広:櫻井圭登
南海太郎朝尊:三好大貴
和泉守兼定:田淵累生
堀川国広:小西詠斗
鶴丸国永:染谷俊之

合わせて公開された公演PVには「物語の舞台は放棄された世界」「歴史改変された文久土佐藩」など、新たなステージの内容を示唆する言葉が映し出されている。

【公演PV】https://youtu.be/VZEWfkrswxc

【公式HP】https://www.marv.jp/special/toukenranbu/
【公式Twitter】@stage_touken

(C)舞台『刀剣乱舞』製作委員会 (C)2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus

 

(文/エンタステージ編集部)

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