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「デビルメイクライ」馬場良馬、グァンスらで演劇と音楽ライブが融合した新感覚舞台に

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全世界1,700万本以上の販売を誇る人気ゲーム「Devil May Cry」シリーズが、演劇と音楽ライブが融合した新感覚舞台『DEVIL MAY CRY-THE LIVE HACKER-(デビルメイクライ ザ ライブ ハッカー)』として上演されることが決定した。脚本・演出・映像を手掛けるのはヨリコジュン。悪魔も逃げ出す最強の悪魔狩人(デビルハンター)“ダンテ”役は馬場良馬が務める。

そして、魔性の歌声で人間の理性を蝕む悪魔“ギデオン”役は、韓国出身の人気ダンスボーカルグループ「超新星」改め「SUPERNOVA」のメンバー・グァンス、エリス役は元「SUPER☆GiRLS」メンバーの前島亜美。

このほか、中山優貴、山口智也、末野卓磨、城田純らが出演する。

『DEVIL MAY CRY-THE LIVE HACKER-』は、2019年3月1日(金)から3月10日(日)まで東京・Zepp DiverCity(TOKYO)にて上演される。ぴあのプレリザーブ受付は11月10日10:00より受付開始。

【公式HP】http://www.dmc-livehacker.com
【公式Twitter】@the_live_hacker

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(文/エンタステージ編集部)

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