サッカーW杯予選2022の視聴方法!日本代表戦全試合を無料で見れる動画配信サービスまとめ!

2021年9月よりサッカーワールドカップアジア予選がスタートします!
2022年にカタールで開催されるワールドカップの出場をかけて熱い戦いが繰り広げられます。

サッカーワールドカップアジア予選の日本代表戦はホーム戦とアウェイ戦がありますが、どちらも観ておきたいですよね。
そこで日本代表戦全試合を視聴する方法をまとめました。

本日から11月26日まで無料!
サッカーW杯予選2022を視聴する

↑無料期間中の解約で解約金はかかりません↑

サッカーW杯予選2022動画の視聴方法

サッカー日本代表のワールドカップ最終予選は、スポーツ専門の動画配信サービス「DAZN」(ダゾーン)で独占ネット配信されます!

ホームでの試合は地上波や民放放送でも視聴可能ですが、アウェイ戦は地上波での放送はなく、DAZNでしか視聴できません。

日本代表戦全試合を視聴するならDAZN!

ということで、DAZNの特徴や視聴方法、登録方法などを詳しくご紹介します。

DAZNはお試し期間中であればサッカーW杯予選2022を無料視聴することができます。

無料お試し期間は31日間。この期間中に解約をすれば、月額利用料金は不要です。もちろん、解約金・違約金などは一切発生しません。

本日から11月26日まで無料!
サッカーW杯予選2022を無料で視聴する

↑無料期間中の解約で解約金はかかりません↑


DAZNの特徴

月額料金
通常価格:1,925円(税込)1ヶ月無料
DAZN for docomo+dTV:月額2,255円(税込)
DAZN年間視聴パス:年額19,250円(税込)

2021年8月24日から9月8日までは、DAZN5周年を記念して期間限定で6ヶ月間の月額視聴料が980円(税込1,078円)になるキャンペーンを実施!

見放題動画数:130以上のコンテンツ
年間10,000試合以上


DAZN(ダゾーン)は、130以上のスポーツコンテンツ、年間10000試合以上が見放題で、ライブ中継や見逃し配信も!
ハイライトや特別番組などのコンテンツもお楽しみいただけます。

サッカーでは明治安田生命Jリーグや、カタールW杯欧州予選、セリエAなどの欧州トップリーグも配信。他にも野球や競馬、総合格闘技まで…スポーツがお好きな方にはもってこいのネット配信サービスです。

テレビやスマートフォン、PCやゲーム機からもスポーツ観戦が可能ですので気軽に楽しめるのも嬉しいですね。

DAZNの登録方法

①DAZN公式ページにアクセスし、「最短1分!簡単登録はこちら」をタップ

②「アカウントの作成」で氏名、メールアドレス、パスワードの情報を入力し、「次のステップへ」をタップ

③お支払い情報の入力で、選択可能なお支払い方法を選択し「視聴を開始する」をタップ

(クレジットカードまたはデビットカード、PayPal、AmazonIAPやモバイルキャリア決済などの支払い方法があります。)

 

また、解約は、Webブラウザ、スマートテレビ、ゲーム端末にてご登録された方は、DAZNにログインし、「メニュー」を選択、「マイ・アカウント」を選択しログイン。「ご契約内容」内の「退会する」を選択し解約可能です。

DAZNでは、再開される予定がある場合は「一時停止」という選択もできますので、ニーズに合った利用が出来ますね!

各サービスの配信状況

ライブ配信動画は、様々な動画配信サービスで視聴することができますが、配信サービスによってはネット配信していないところがあるので事前に確認しておきましょう。

動画配信サービス別の、現在の『サッカーW杯予選2022日本代表戦』の配信状況です。

配信サービス 配信状況 無料期間と月額

未配信

31日間無料
2,189円(税込)
dTV

未配信

31日間無料
550円(税込)
hulu

未配信

14日間無料
1,026円(税込)
fod

未配信

14日間無料
976円(税込)
PARAVI

未配信

14日間無料
1,017円(税込)
TSUTAYA DISCAS

未配信

30日間無料
2,052円(税込)
ABEMA

未配信

14日間無料
960円(税込)
ひかりTV

未配信

30日間無料
548円(税込)
wowow

未配信

30日間無料
548円(税込)

※表示月額料金は全て税込金額となります。また付与されるポイントの表示は無料期間中のものになります。
※本ページの情報は2021年9月時点のものです。

 

DAZN以外の動画配信サービスでは配信される予定がないため、DAZNで『サッカーW杯予選2022』を視聴するのがおすすめです。

サッカーW杯予選2022動画テレビやスマホでの視聴方法

『サッカーW杯予選2022』はテレビのような大画面でライブ映像を楽しめたり、スマホを利用して移動中でもどこでもライブを視聴できます。

テレビでの視聴方法

動画配信サービスの映像をテレビで見る方法はいくつかありますが、スマートテレビまたは、Apple TV, Amazon Fire TV and Stick, Air Stick 4K, Chromecast をつなぎ、迫力の大画面でスポーツを楽しめます!

動画配信サービスで配信される動画をテレビで視聴する方法については詳しくはこちらの記事でまとめていますのでご覧ください。

ライブ配信動画をテレビで視聴する方法

スマホでの視聴方法

また、スマホからアプリをダウンロードしたり、スマホのブラウザから閲覧することで、スマホ画面でも『サッカーW杯予選2022』が視聴できます。

例えば『サッカーW杯予選2022』はDAZNで配信されているため、DAZNで登録をした後にアプリをダウンロードし、アプリを起動させることでスマホからの視聴が可能です。

詳しくはこちらの記事にまとめてあります。

ライブ配信動画をスマホで視聴する方法

その他にもご自宅のPlayStation4, PlayStation3, XBox Oneなどのゲーム機でもDAZNをお楽しみいただけます。
どのデバイスでも視聴可能となっています。

サッカーW杯予選2022日本代表戦情報

サッカー日本代表は、カタール・ワールドカップアジア2次予選を首位で通過し、最終予選進出を決めました!
2021年9月から2022年3月までアジア最終予選を戦います。
日本はオーストラリア・サウジアラビア・中国・オマーン・ベトナムと同じグループBに入っています。

2021年8月にアジアサッカー連盟(AFC)がDAZNと8年間の長期契約を締結し、ワールドカップアジア最終予選の日本代表の試合が視聴可能になりました。

DAZNで視聴できる日本代表のワールドカップ最終予選の配信スケジュール

  • MD1 2021年9月2日(木) 日本 対 オマーン
  • MD2 9月7日(火) 中国 対 日本 DAZN独占
  • MD3 10月7日(木) サウジアラビア 対 日本 DAZN独占
  • MD4 10月12日(火) 日本 対 オーストラリア
  • MD5 11月11日(木) ベトナム 対 日本 DAZN独占
  • MD6 11月16日(火) オマーン 対 日本 DAZN独占
  • MD7 2022年1月27日(木) 日本 対 中国
  • MD8 2月1日(火) 日本 対 サウジアラビア
  • MD9 3月24日(木) オーストラリア 対 日本 DAZN独占
  • MD10 3月29日(火) 日本 対 ベトナム

アジア最終予選は2位以内の通過でW杯本大会への出場権を得ることができるので、W杯出場をかけた見逃せない試合になりますね!

サッカーW杯予選2022日本代表戦の結果・会場

・2021年9月2日19:14 日本0 – 1オマーン
会場:パナソニックスタジアム吹田

・9月8日0:00 中国0 – 1日本
会場:ハリーファ国際スタジアム

・10月8日2:00 サウジアラビア1 – 0日本
会場:King Abdullah Sports City, Jeddah

・10月12日19:14 日本2 – 1オーストラリア
会場:埼玉スタジアム2002

サッカーW杯予選2022グループB順位

 

引用:DAZN

日本が入っているBグループで各国4試合ずつ終わった時点での順位は、日本は4位となっています。今後どのような順位の変動があるのか気になるところですね。
新しい情報が入り次第更新させて頂きます。

サッカーW杯予選2022動画の視聴方法まとめ

『サッカーW杯予選2022』の動画を視聴する方法についてご紹介しました。

『サッカーW杯予選2022』はDAZNを利用することで日本戦全試合の視聴が可能です。

DAZNは通常ですと1ヶ月の無料トライアルがあり、無料おためし期間中に解約をすれば料金はかかりません。

DAZNならサッカーW杯予選の他にも、欧州トップリーグサッカーや、野球や競馬などといったバラエティに富んだスポーツ観戦をお楽しみいただけます。

サッカーW杯予選2022であれば、おためし期間中なら無料で視聴ができますのでぜひ見てみてくださいね。

本日から11月26日まで無料!
サッカーW杯予選2022を視聴する

↑無料期間中の解約で解約金はかかりません↑