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舞台『まるは食堂』

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ボロ家のさかな屋から「まるは食堂」を築いた女傑・相川うめの一代記!

【あらすじ】
『我が気に入らぬことが我がためになるものなり』
昭和25年、愛知県一の漁師町、南知多町の豊浜で魚屋まるはをはじめる。
「人に喜んでもらえる事をせにゃいかん。」
新鮮で旨い魚を食べて、酒を飲んで、眠くなったら泊まってくださればええ。
そして気に入ってもらえたら、また来てくださればええ。
魚屋から食堂に、食堂から旅館に。
開業から生涯をまるはに捧げまるはの礎を気付いた相川うめのありがとうのお城、それが「まるは食堂」

詳細情報

公演期間
劇場
  • ウインクあいち
  • 東京芸術劇場シアターウエスト
キャスト
スタッフ
公式サイト 舞台『まるは食堂』公式サイト
             

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