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【開幕延期】『あずみ~戦国編~』(2020)

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四代目あずみは今泉佑唯!

公式サイトより(3月13日時点)
この度の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況を鑑みまして、
今泉佑唯出演舞台「あずみ ~戦国編~」の初日が3月20日へ延期、ならびに3月14日~3月19日の公演におきましては中止となりましたことをご報告申し上げます。

この度はご案内が遅くなりましたこと、また大変なご迷惑とご心配をお掛けしますことをお客様へ深くお詫び申し上げます。

なお、チケットをご購入済みのお客様へは払い戻しの対応をさせていただきます。
大変お手数をお掛け致しますが、払い戻し方法の詳細につきましては、公式サイトをご確認ください。


【あらすじ】
時に慶長五年、関ヶ原・・・。合戦の傷跡も生々しいこの地に、赤子の泣き声が響き渡っていた。生きる術を持たぬその子を拾い上げたのは、「枝打ち」という密命を負った小畑月斎。

そして十年後、月斎の育て上げたあずみ、うきはは、仲間と共に豊臣恩顧の大名を次々と暗殺してゆく。

加藤清正の重臣井上勘兵衛、またその忍びの頭・飛猿はいち早く味方の大名を狙う刺客の存在に気が付く。
大坂城では、味方の大名を次々に暗殺され淀の方が怒り狂っていた。
これから家康と天下をかけて戦おうというこの時に、総大将たる豊臣秀頼は、戦いにまったく興味を示そうとしない。
天下を再び手中に収めるには、なんとしてもあずみを討ち取らなくてはならない。

刺客には刺客を・・・。あずみを斬るために勘兵衛は、人を斬ることだけが生き甲斐という一人の手練れ最上美女丸を呼び寄せる。

なぜ、オレは人を斬らなければいけないのか・・・。
初めて感じた、人を斬るということへの恐怖。
己に課せられた過酷な運命に翻弄されながらも、次々と人を斬っていくあずみ。
数々の出会いと死別・・・。そしてついに始まる戦。そのとき、あずみの選んだ道は・・・?
あずみが己の使命の果てに見いだしたものとは・・・?

詳細情報

主催
  • エイベックス・AY・ファクトリー
  • サンライズプロモーション大阪
公演期間
劇場
  • Bunkamuraシアターコクーン
  • COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
キャスト
スタッフ
公式サイト 【開幕延期】『あずみ~戦国編~』(2020)公式サイト
             

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