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【開幕延期】VR演劇『鈍色とイノセンス ~Mixalive殺人事件 45年目の真実~』

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“VRと演劇が融合した新感覚の体験”!VR演劇第2弾

【一部公演中止のお知らせ】
公式サイトより(3月19日時点)

2020年3月19日(木)~4月12日(日)に公演を予定しておりましたVR演劇『鈍色とイノセンス ~ Mixalive 殺人事件45年目の真実 ~』は、現在発生している新型コロナウイルス感染症の情勢に鑑みまして、お客様やキャストをはじめとした皆様の健康と安全、そして感染症拡大のリスクを低減する観点から、製作委員会内にて協議しました結果、3月19日(木)~4月3日(金)までの公演に関して、やむなく中止することと致しました。

公演を楽しみにされていました皆様には、大変なご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございません。また、直前のご案内となりましたことをお詫び申し上げます。お時間をいただき恐縮ですが、ご購入いただいたチケットの払い戻し手続き等については、後日、公式サイトおよび公式SNSにてお知らせいたします。

また、4月4日(土)~12日(日)までのチケットをお持ちの皆様に関しても、ご希望の方には払い戻しのご対応をさせていただきます。皆様に安全にVR演劇を楽しんでいただける状態での公演スタートを目指して、引き続き準備を進めてまいります。何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【あらすじ】
「ヴィジュアル・レコード」、それは世の中のありとあらゆる物が「⾒た記憶」を記録し再生する事が出来る画期的なシステム。⼈々は常に周りの物に記憶・記録される⽣活を送り、おかげで犯罪は激減、警察組織は縮⼩化されていた。
ある⽇、⼀⼈の男が⾃⾸をした。「私は45年前、⽗親を殺しました。私を死刑にしてください」。
男は、⽗親殺しの罪で陪審員裁判に掛けられたが、当時集められた十二⼈の陪審員が長い議論の末「合理的な疑問」を主張し、無罪になっていた。そう、合理的な疑問はあった、しかし男が「⽗親を殺していない」という確証はどこにも無かった。

詳細情報

公演期間
劇場
  • Mixalive TOKYO Hall Mixa
キャスト
スタッフ
公式サイト 【開幕延期】VR演劇『鈍色とイノセンス ~Mixalive殺人事件 45年目の真実~』公式サイト
             

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