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三谷幸喜作『アパッチ砦の攻防』より『罪のない嘘』~毎日がエイプリルフール~

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1996年に三谷幸喜が「劇団東京ヴォードヴィルショー」のために書き下ろした喜劇が再び!

【あらすじ】
<嘘>も方便。
物事をうまく進めるためには、ちょっとした<嘘>は必要なもの・・・。

ある日の午後、高級マンションの1室。以前この部屋の持ち主だった鏑木が、テレビの修理屋を装ってやってくることから始まる。彼は妻子と別れ、今は愛人と暮らしているが、娘が婚約者を連れてくることに。そこで、4日前まで住んでいたこのマンションで会うためにひと芝居=<嘘>をつくことを思いついたのだ。

ところが、今の居住者の鴨田夫妻が留守の時間帯を調べて入りこんだはずなのに、次々に夫妻が帰宅してきてしまう。そのうえ、マンション自治会の副会長夫妻や不動産屋、鏑木の前妻や愛人、ついには娘の婚約者の両親までが、入れ替わり立ち替わりやってきて・・・。ちょっとした<嘘>のはずが、繕えば繕うほどに、いつの間にか“おおごと”に・・・。

絶体絶命のピンチ!さあ、どうする鏑木研四郎!?

詳細情報

公演期間
劇場
  • ヒューリックホール東京
  • COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
  • JMSアステールプラザ 大ホール
  • 福岡市民会館
  • 北九州芸術劇場 大ホール
  • 愛知県産業労働センター ウインクあいち
キャスト
スタッフ
公式サイト 三谷幸喜作『アパッチ砦の攻防』より『罪のない嘘』~毎日がエイプリルフール~公式サイト
             

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