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バリーターク (2018年)

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アイルランドの劇作家・脚本家エンダ・ウォルシュによる戯曲を、白井晃演出により日本初演

広い部屋。そこに二人の男がいる。彼らは目覚まし時計の音で起き、80’sの音楽を聞きながら、部屋をかけまわって着替えて食べて踊ってフィットネスをして、バリータークという村の話を語る。二人は誰か。どこにいるのか。そして壁の向こうには何があるのか?

詳細情報

公演期間
劇場
  • KAAT神奈川芸術劇場
  • 兵庫県立芸術文化センター
キャスト
スタッフ
公式サイト 『バリーターク』公式ホームページ

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