HEADLINE

ニュース

荒木宏文&丘山晴己で『ACCA13区監察課』11月に舞台化決定!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

007694.jpg

『ACCA13区監察課』が、2017年11月に舞台化されることが発表された。「ACCA13区監察課」とは、月刊「ビッグガンガン」(スクウェア・エニックス)にて連載され、アニメ化もされたオノ・ナツメの人気漫画。13の自治区に分かれた王国にある巨大統一組織“ACCA(アッカ)”を舞台に、各自治区に不正がないか視察する監察課副課長のジーン・オータスと、組織に生きる男たちの“粋”様(いきざま)をドラマチックに描いた作品だ。

『ACCA13区監察課』出演_荒木宏文

「もらいタバコのジーン」の異名を持つ謎多き男、ジーン・オータス役にはミュージカル『刀剣乱舞』~三百年の子守唄~のにっかり青江役や、アーティスト活動も行っている荒木宏文。

『ACCA13区監察課』出演_丘山晴己

そして、ジーンの友人で物語のカギを握るニーノ役は、ミュージカル『RENT』(2017年版)のエンジェル役やミュージカル「スタミュ」の鳳樹役として鮮烈な印象を残した丘山晴己に決定した。

二人の出演発表と共に、ビジュアルも公開された。追加キャストや日程などの詳細は、続報を待とう。

舞台『ACCA13区監察課』は、11月に上演予定。

【公式HP】http://www.acca-stage.com/
【公式Twitter】https://twitter.com/ACCA_stage

(C)オノ・ナツメ/SQUARE ENIX・ACCA製作委員会
(C)舞台ACCA製作委員会

(文/エンタステージ編集部)

RELATED TOPICS

関連記事

注目のキーワード

今エンタステージで話題のキーワード一覧

RANKING

アクセスランキング

HOT ENTRY

注目のニュース

INTERVIEW

独占インタビュー

TOP