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演劇集団ふれる~じゅ本公演『Aster tataricus』

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演劇集団ふれる~じゅ『Aster tataricus~目蓋の裏に拡がるセカイ~』

【様々な愛の形】をテーマにしたヒューマンドラマを創造し続ける、演劇集団ふれる~じゅの本公演『Aster tataricus~目蓋の裏に拡がるセカイ~』が、9月10日(水)から東京・両国 シアターΧ(カイ)にて上演される。

実験的に新設された救急外来専門の医療病棟。
ある日、一人の患者が運びこまれた。医療装置によって繋ぎ止められ、もう目蓋を開くことはない命。
それは、生か死か?
時を同じくして、この病棟そのものに迫る危機。
交錯する想い、思惑。
目に映るリアルなセカイの先に願う未来とは、誰の為のセカイなのか…

本公演では、医療系ヒューマンドラマを描いたものとなるという。そこにはどのような愛が潜んでいるのか。出演は、及川崇治(演劇集団ふれる~じゅ)、鵜飼真帆(株式会社グローバルエンターテインメント)、多舞タカシ(東京ROSE company)、松村泰一郎(Studio Life)ほか。公演日によってキャストが入れ替わるので、演劇集団ふれる~じゅ公式サイトにてスケジュールを確認してほしい。

演劇集団ふれる~じゅ公式サイト

演劇集団ふれる~じゅ本公演『Aster tataricus~目蓋の裏に拡がるセカイ~』は、9月10日(水)から9月15日(月)まで、東京・両国 シアターΧ(カイ)にて上演される。

(文/エンタステージ編集部)

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