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『プルートゥ PLUTO』(2018) (2018年)

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『プルートゥ PLUTO』(2018)

奇跡の舞台が進化。いよいよ世界へ!

舞台は人間とロボットが共存する時代。世界最強といわれるロボットが次々と破壊される事件が起こる。高性能刑事ロボットであるゲジヒトは、犯人の標的が、自身を含めた7体の大量破壊兵器となり得るロボット達だと確信する。日本に渡り、限りなく人間に近い存在であるロボットのアトムと共に謎を追うことに。内戦で家族を失った世界最高峰の頭脳を持つ科学者アブラーや、人間を殺害した唯一のロボットのブラウ1589との接触により核心に迫っていく。葛藤を抱えながらも事件の解決に向けて尽力するアトムとゲジヒト。同じ頃、アトムの妹で悲しみを察知する能力を持つウランが廃墟の壁に花畑の絵を描く不思議な男と出会う。そこにアトムが駆け付けると、男に異変が起こり…

※手塚治虫の「塚」は、つくりに1本線の入る旧字体が正式表記

(C)原作:『PLUTO』(浦沢直樹×手塚治虫 長崎尚志プロデュース 監修/手塚眞 協力/手塚プロダクション)
イラスト(C)浦沢直樹 スタジオ・ナッツ 長崎尚志 手塚プロダクション/小学館

『プルートゥ PLUTO』(2018) 詳細情報

主催
  • Bunkamura/TBS
公演
劇場
  • Bunkamuraシアターコクーン
  • Barbican Theatre
  • Stadsschouwburg De Harmoniede
  • Singel Red Hall
  • 森ノ宮ピロティホール
キャスト
スタッフ

『『プルートゥ PLUTO』(2018)』公式ホームページ

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